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  [ マフェトン その3 ]
2008-09-03(Wed) 22:00:10
エアロビック運動を中心にトレーニングしてますが、ウォームアップとクールダウンを15分ずつしますが、これの大切さがわかってきました。
この15分でカラダの静から動へゆっくりとスイッチを入れているとのこと。詳しく言うと内臓主体の血流から筋肉主体の血流にするのにこれくらいの時間が必要らしい。
やっているとウォームアップの重要性を感じ、きちんとするかしないで、運動中の心拍数が10くらい違うのには驚き、クールダウンをきちんとすると疲労感が違いました。
ネットで徘徊してると、マフェトン理論で運動されている方も多く、みなさんの経験談が参考になります。よく見かけたのは、「こんなのでいいの?というくらいのスピードで走れます!」と書いてありますが、かなりの強度の運動をしないと心拍数が上がりません!なんてことをよく見かけました。
たしかに僕が10才も若ければ心拍数147~157で運動となれば高強度な運動になるのは間違いないでしょう…。
前はローラー台メインでトレーニングしてましたが、路上の平坦な道でのトレーニングを組み込んでみました。
ストップ&ゴーのコースになってしまってはストレス、止まってる時間が勿体ない、心拍数が落ち着いてしまうなんてことになるので平坦でなるべく止まらなくてもいい道を探した結果、ありました!
周回できて、距離は1800㍍、ほぼ平坦で信号は1箇所、これも1周を3分30秒で回ってくればほとんど青で通過できるというほぼノンストップで走れるコース。
『プルーのトレーニングコース その3』

素晴らしく平坦です!
3分30秒は30㌔ペースで走ればちょうどそれくらいになります。僕の心拍数も30㌔、ケイデンス100で140前後とエアロビック運動に当てはまり、ちょうどいい!平坦で同じコースで退屈なのが問題かな?でもペース走にぴったりだし、心拍も鍛えられる。1時間くらいなら、フォーム、心拍、ケイデンス、スピードを気にしながら走るといつの間にかこなせてしまう。
でもこれくらいで走ると「こんなのでいいの?」という運動強度でもない気もするので、もしかしたらオーバーワーク気味なのかもしれませんが・・・。
もっと鍛えられれば、同じスピードでも心拍が落ち着いてきそうですね。
もうしばらく続けてやってみようと思っています。
もう少し結果が出てくるまで週末の日課になっている六甲山ヒルクライムはおあずけにしておく予定です。
自転車TB : 0CM : 0
プルー vs モスキート !?HOMEマフェトン その2

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